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第二回「12歳の文学賞」で大賞を受賞した小学生・三船恭太郎くん。
破天荒な同級生との友情と別れを、笑いあり、涙ありに描いたエンターテイメント小説は、
審査員に「三島由紀夫レベルの早熟さ」と言わしめた驚異の完成度でした。
そんな三船くんが、受賞後も着々と次回作を書き続け、ついに300ページにも及ぶ大作が完成!
小学館より、史上初の小学生作家としてついにデビューしました!
全国書店にて、大好評発売中!!
世間をあっと言わせた単行本デビューから半年。
中学生になった三船くんが、今、思うこと、感じていること。
その気持ちを言葉にして届けてくれました。
三船くんのたぐいまれな才能に、 各方面から絶賛の声と、
そして、温かいメッセージが届いています。
「12歳の空」を読んでくださった方々から届いた、
感動のコメント、熱いメッセージ、そして、厳しいご意見を紹介します!