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応募のきまり(応募規定・募集期間・入選発表について)

※おうちの人にもよんでいただきましょう。

●作文のテーマ

【お子さま】「大切(たいせつ)な友(とも)だちにおくることば」

日(ひ)ごろ、ともに学(まな)び、ともに遊(あそ)んでいる友(とも)だち。いなくなったらたいへんな、大切(たいせつ)な友(とも)だち。
そんな友(とも)だちへの“ことば”を書(か)こう。

毎日(まいにち)会(あ)っている友(とも)だちのほかに、転校(てんこう)した友(とも)だち、遠(とお)くにいる友(とも)だち、世界(せかい)の友(とも)だち、ペットなど、どんな友(とも)だちあてでもかまいません。

【保護者さま】「震災、わが家で考えたこと」
この度の東日本大震災を経験して、感じたこと・考えたこと・行動したことなどを、お子さまの安全、我が家の防災、東北地方へおくるメッセージなど、さまざまな視点からお書きください。

●対象

【お子さま】
年少以上、小学1年生〜小学6年生の各学年
【保護者さま】
お父さま、お母さま、おじいさま、おばあさま など、おうちの方

●応募規定

  1. 作文用紙の枚数は自由です(枚数によって審査上の優劣はつけません)。作文には、ふさわしい題名もつけてください。
  2. 応募作品は、未発表のもので自作のものにかぎります。作品は、原則としてご返却できません
    (コピー等でお手元に保管されてからご応募ください)。

応募は何口でも結構ですが、一作品ごとに、その1枚目の原稿用紙左上に、応募票をホチキスでとめて
お出しください。保護者さまがご応募される場合も、同様の書式でお送りください。

●募集期間

募集は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。

2011年8月1日(月)〜9月24日(土)(当日必着)

(郵送の場合は当日必着、インターネットの場合は当日到着分有効)

●入選発表

小学館・学年別学習雑誌1月号(12月1日頃発売予定)誌上。
「教育技術」誌1・2月号(12月15日発売予定)誌上。
「新・幼児と保育」誌2・3月号(1月8日発売予定)誌上。
edu1月号誌上。
「小学館ファミリーネット」ホームページ(http://family.shogakukan.co.jp/)12月上旬掲載予定。
「教育技術」、ドラゼミ、小学館アカデミー、ドラえもん公式ホームページ。毎日小学生新聞。

●審査員

隂山英男(ドラゼミスーパーバイザー)、宮川俊彦(国語作文教育研究所所長・ドラゼミ作文教育顧問)、
「幼稚園、小学一年生〜四年生」編集長、「小五・小六教育技術」編集長、ドラゼミ編集長、
小学館アカデミー代表、藤子プロ代表、小学館ドラえもんルーム、edu編集長

  • ●主催:小学館・ドラゼミ
  • ●協賛:(財)日本児童教育振興財団
  • ●後援:毎日小学生新聞
  • ●協力:藤子プロ・ムービック・エポック社・ショウワノート
  • 賞状・盾・副賞等は、入賞者の発表にあわせて、発送させていただきます。
  • ご応募いただいた方に、小学館グループの教育システム『ドラゼミ』『小学館アカデミー』『教育技術』等の資料・アンケートなどをお送りすることがあります。ご不要の場合は、応募票の記入欄に○印をお付けください。応募者氏名等の個人情報は、発表や賞品の発送、ならびにご希望いただいた方への資料発送以外の目的で利用致しません。

© 藤子プロ・小学館

  • 主催/小学館・ドラゼミ
  • 協賛/(財)日本児童教育振興財団
  • 後援/毎日小学生新聞
  • 協力/藤子プロ・ムービック・エポック社・ショウワノート