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第12回 ドラえもん大賞全国作文コンクール ドラえもん大賞決定!!

※おうちの人にもよんでいただきましょう。

第12回を迎えた「ドラえもん大賞全国作文コンクール」。今年も全国から、本当にたくさんのご応募をいただきました。また、2回目となる「eduファミリー賞」には、お子さまからのご応募と一緒に、多数の保護者さまから作品が寄せられました。

コンクールの審査委員による厳正な審査の結果、ドラえもん大賞をはじめ、各賞計229名が決定いたしましたので、発表いたします。ドラえもん大賞、幼児〜小学六年生大賞、岸本賞につきましては、こちらのページに作品全文を掲載しております。

なお受賞者は、学年別学習雑誌1月号(12月上旬発売)教育技術誌1・2月号(12月中旬発売)新・幼児と保育誌2・3月号(1月上旬発売)毎日小学生新聞(12月上旬)でも発表をしています。

テーマ:
●お子さま 「大切な友だちにおくることば」
●保護者さま 「震災、わが家で考えたこと」
募集期間:
2011年8月1日〜9月24日
主催:
小学館・ドラゼミ
協賛:
(財)日本児童教育振興財団
後援:
毎日小学生新聞
協力:
藤子プロ・ムービック・エポック社・ショウワノート

●総評

審査委員 ドラゼミスーパーバイザー 隂山 英男 先生

審査委員
ドラゼミスーパーバイザー
隂山 英男 先生

審査を終えて

今回、審査を終えて一番に感じたのは、長い文章をていねいな文章を重ねて作文にしている子が多かったことだ。字もていねいで文章もまとまっている。主語や述語のつながりにもずれがない。ただ、残念なのは、そうなると文章が単調になりやすく、比喩や倒置法など文章上の技法や素材のおもしろさがないと、読者に最後まで読ませることが難しい。

一方、高度なものに挑戦したものもあった。5年生平野君の「時を超えた友だちへ」は新しい感性がある。大切にしてほしい。また、小説のようなリズムを持ったもの、難しい言葉をドンドン使ったもの。いくつか挑戦が目立った。できれば来年はそれらのレベルを高め、自然に使いこなせた作文にしてくれることを期待したい。

審査委員 国語作文教育研究所所長 宮川 俊彦 先生

審査委員
国語作文教育研究所所長
宮川 俊彦 先生

自分の言葉で伝えるということ

東日本大震災という有事のあとで、今年の「ドラえもん大賞 作文コンクール」は震災に関連する作品が多く見られました。それぞれに、この出来事から感じ取ったことを自分なりに受け止め、表現する強さを感じました。今回は、“大切な友だちにおくることば”というテーマでしたが、それぞれ“友だち”の捉え方に幅があり、“本の中の友だち”“犬や猫の友だち”など表現が多彩で、ユニークな視点にうならされる作品もありました。また、場面化に際して描写力が身についているということも感じました。頭の中にしっかりと光景が浮かび、それを文章にすることがうまくなってきました。これからも無理にジャンプしようとせず、「自分の言葉で気持ちを表現する」ということを意識して、チャレンジを続けてほしいと思います。

ドラえもん大賞

全ての応募作品から1名

荒木 小町(六年生・山口県)

「メッセージ」

荒木 小町(六年生・山口県)

作文を読む

受賞の言葉

小学生最後の年に、このような偉大な賞が受賞できたので、最高の思い出となりました。この作文は、素直な気持ちを自分なりの表現で書きました。コンクールで、私の作文を評価して頂けたことをとても光栄に思います。

賞 品

盾/iPad2(Wi-Fi 16GB)/旅行券(20万円相当)

盾/iPad2(Wi-Fi 16GB)/旅行券(20万円相当)

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幼児部門から1名

及部 倫太郎(愛知県)

「いつもやさしくしてくれてありがとう」

及部 倫太郎(愛知県)

作文を読む

受賞の言葉

お母さんに言われて作文を書きました。字は教えてもらっているところ。

作文に書いたお友達のほかにも、たくさんお友達がいるから小学校に入っても、きっと楽しく遊べるよ!

賞 品

盾/Nintendo 3DS/DSソフト(考える力をぐんぐん伸ばす!「DS幼児の脳トレ」)

© 2008 HIT Entertaiment Ltd. and Keith Chapman. All rights reserved. © 2008 ShoPro

藤子プロ特別賞

松田 菜々子
「ぷりんへ」
頼毋木 翼
「おそらのアッシュへ」
安部 勇正
「てがみ」
楠浦 孝庸
「ななだいすき」
曽我 綸
「だいすきなくまぷう」
賞 品

賞状/藤子・F・不二雄ミュージアムOPEN記念!ミュージアムショップオリジナル文具セット/ドラえもん図書カードセット(2000円分)

隂山賞

伊藤 黎
「ともだち」
寺本 向日葵
「わたしのひいばあちゃんへ」
高槻 光
「まもるよ」
橋本 美由姫
「なかよしのマーくんへ」
弘中 宏樹
「りゅうごへ」
島田 結菜
「ハムスターのぽぽちゃんへ」
杉浦 璃子
「とうせいくん」
豊川 育弥
「なかよくしようね」
冬木 凱
「だいじょうぶだよ」
日原 菜々美
「ゆいちゃん」
賞 品

賞状/ドラえもん みんなであそぼうよ ロイヤル40

宮川賞

中井 颯人
(無題)
塚澤 利匡
「ぼくのことおぼえてるかな」
髙橋 竜胆
「いっしょにいてね」
米本 瞭星
「ずっとわすれないよ」
上山 真幸
「さくらちゃんへ」
伊藤 尚子
「おぼえていますか」
中野 桜空
「まだいわないよ」
中澤 亮太
「こばとのみんなへ」
横野 由依
「だいすきなもえかちゃん」
大川 由真
「はるきくん」
楠本 涼太
「大せつな友だちにおくることば」
山門 樹哩
「どらえもんへ」
木村 明日香
「たいせつなりみちゃんへ」
河野 咲稀
「BEST FRIEND」
青木 陽菜
「たいせつなともだちだよ」
賞 品

賞状/ドラえもん 文具セット

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小学一年生部門から1名

高橋 音羽(愛知県)

「せんせいくるかなあ」

高橋 音羽(愛知県)

作文を読む

受賞の言葉

わたしのさくぶんがしょうにはいったことをしったとき、びっくりしてこえがでませんでした。さくぶんをかくことはすきだけど、なかなかじょうずにはかけないから、しょうをもらえるなんておもわなかったからです。

さくぶんをかくときは、じがきたないとよむひとがよめないとおもうから、なるべくきれいなじでかくようにきをつけています。これからも、ていねいなじでたくさんさくぶんをかいて、みんなによんでもらいたいです。

一ねんせいで一ばんいいしょうをもらえてうれしいです。きんばらせんせいにもおしえてあげたいです。

賞 品

盾/Nintendo 3DS/DSソフト(「DS隂山メソッド まる×まる社会科」)

藤子プロ特別賞

横溝 麻志穂
「となりのアパートにすむおねえさん」
稲葉 千晶
「ななみちゃんだいすき」
廣田 愛乃
「ふたばようちえんねんちょうのみんなへ」
工藤 わかば
「アインちゃん」
戸田 知樹
「らいばるしょうや」
賞 品

賞状/藤子・F・不二雄ミュージアムOPEN記念!ミュージアムショップオリジナル文具セット/ドラえもん図書カードセット(2000円分)

隂山賞

追立 愛弥
「ずっとなかよしだよ」
名倉 遼馬
「ごめん、これからもあそぼうね」
横山 愛莉
「げんきになーれ」
浅岡 さくら
「わたしのおにいちゃん」
内田 陽
「ほしになったクーパーへ」
森下 翔哉
「おひさまへ」
本島 幸人
「大切な友だちにおくることば」
大谷 翼
「たいせつなともだちにおくることば」
安江 翔哉
「ともきはぴかぴか」
中尾 瑛凜
「I miss you」
賞 品

賞状/ドラえもん みんなであそぼうよ ロイヤル40

宮川賞

菅原 有咲
「大すき」
本間 健斗
「イライジャ」
小俣 礼亜瑠
「めざせ日本だいひょう」
髙田 真由
「やっぱりだいすきなおねえちゃん」
近藤 ゆずき
「あたらしいともだち」
手嶋 一心
「だいすきなもか」
青山 心優
「いつまでもともだちだよ」
大家 芹巴
「ずっと、ともだち」
小山 浩弥
「えがおにしてね」
永山 陽菜
「大切な友だちに送ることば」
中熊 悠利
「そらくん、だいすき」
富永 和椛
「みきちゃんとわたし」
荒木 のどか
「スマイルプレゼント」
出野 信太朗
「でっかいでっかいぼくのともだち」
杉戸 遼太郎
「まほうのしんどう止め」
賞 品

賞状/ドラえもん 文具セット

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小学二年生部門から1名

阿部 光(東京都)

「生きていてよかったね。」

阿部 光(東京都)

作文を読む

受賞の言葉

ラリーがおばあちゃんの家に帰ってきた場面を書きたいと思いました。大震災の前はラリーの毛がちゃんとしていたのに、戻ってきたときは真っ黒でした。津波に流されてこわかったと思います。大震災はこわかったです。書くのは大変でしたが、コンクールで大賞を取りたかったので、うれしいです。

賞 品

盾/Nintendo 3DS/DSソフト(「DS隂山メソッド まる×まる社会科」)

藤子プロ特別賞

むろふし りおん
「ベストフレンドフォーエバー」
久保倉 千空
「来年の夏、出会うメッシへ」
河合 麻衣子
「おばあちゃんちの守り神」
柏木 美紅
「大切な友だちとのきずな」
曽我 梨央
「わたしが、わかったこと。」
賞 品

賞状/藤子・F・不二雄ミュージアムOPEN記念!ミュージアムショップオリジナル文具セット/ドラえもん図書カードセット(2000円分)

隂山賞

岡田 魁
「もっともっと生きてね」
いとう 里名
「ディア(しんあいなる)リアへ」
つじ ちかは
「かたをくもうよ!!」
はやし もえぎ
「わたしのふしぎなせき」
木村 瑛
「ぼくたちのゆめ」
谷 美有香
「言いわすれたことば」
西村 光平
「大きな声でありがとうを」
山盛 真瑚
「みらいの親友へ」
三浦 幸太
「ずうーっと弟」
斉藤 太
「おまえはライバル!!」
賞 品

賞状/ドラえもん みんなであそぼうよ ロイヤル40

宮川賞

竹ヶ原 康佑
(無題)
佐々木 かのん
「さい高の友だち二年三組」
猪狩 宙
「大せつな友だちにおくることば」
小鍛治 夏綺
「大切な友だちにおくることば」
ゆあさ りょう太
「ふしぎな力」
いずみ ことほ
「なってくれるかな?」
くましろ あこ
「教えてくれてありがとう」
遠田 剛志
「いつでも気もちはいっしょだよ」
仲嶺 飛希
「ぼくとしゅんくん」
黒田 真生
「のぼりぼう」
長畑 志音
「ビビ、ありがとう」
原口 夢愛
「友だちのわ」
小椋 碧唯
「しん友っていいな。」
花岡 歩
「親友から大親友に」
永代 千尋
「二人なら元気100ばい」
賞 品

賞状/ドラえもん 文具セット

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小学三年生部門から1名

山本 憲汰(愛知県)

「うまく話ができないぼくだけど」

山本 憲汰(愛知県)

作文を読む

受賞の言葉

今ぼくは、1人でも多く友だちができるようにがんばっています。友だちと遊ぶのは、やっぱりすごく楽しいです。友だちはたから物です。だから、これからも大切にしていきます。

賞 品

盾/Nintendo 3DS/DSソフト(「DS隂山メソッド まる×まる社会科」)

藤子プロ特別賞

よしなが ゆう
「ありがとう」
熊谷 叶大
「大切な友だち、大切な気もち」
園田 至偲
「けん玉は、一生の友だち」
藤井 杏
「ヒーローの娘に」
荒木 七花
「夏に出会ったおともだち」
賞 品

賞状/藤子・F・不二雄ミュージアムOPEN記念!ミュージアムショップオリジナル文具セット/ドラえもん図書カードセット(2000円分)

隂山賞

原 山河
「ちゅんこ」
堰野端 大智
「笑顔の友だち」
岡崎 歩稀
「ねりけし事件」
中野 美音
「台風一過と言うけど…ヤツからのメッセージ」
和田 隼也
(無題)
近藤 楓真
「けがしないでね、りく」
溝渕 涼
「一生会えなくても」
阪口 雄飛
「たっちゃん」
佐葉井 桜子
「日本へ帰ったいとちゃんへ」
福田 真理奈
「はなれても、ずっと大好き!」
賞 品

賞状/ドラえもん みんなであそぼうよ ロイヤル40

宮川賞

齋木 七海
「ハムスターのモカちゃんへ」
佐々木 那羽
「ありがとう」
富田 倫太朗
「わすれるもんか」
宗 美花
「本当の友達アリンへ」
李 世仁
「すごいキス君」
しょうじ まい
「大切な友だちにおくる言葉」
佐藤 清太
「こうきくんにおくる言葉」
神取 琢也
「そういちろうくんの思い出」
奥野 澪夏
「うちのねこ、快」
籔根 拓実
「ぼくの大切な友だちたち」
青木 久美子
「大切な友だちにおくる言葉」
寺﨑 千里佳
「さようならモンシロチョウ」
松本 大輝
「ねこのまさし」
井出 健太
「ぼくにいなくなってはいけない友だち」
中薗 百々花
「ずっと友だちでいようね」
賞 品

賞状/ドラえもん 文具セット

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小学四年生部門から1名

近藤 由佳(アメリカ)

「感謝と絆」

近藤 由佳(アメリカ)

作文を読む

受賞の言葉

「大切な友だちにおくることば」という作文のテーマを聞いたのは、日本からニューヨークに引っ越して2週間め、日本人学校に通い始めて1週間たったころだった。「大切な友だち」といえば、もちろん思い出すのは日本で別れた彼女のことだ。この機会に、私は大切な宝物である彼女のことを、自分の気持ちそのままに書こうと思った。

作文を書き終えた後、自分の本当の心を文にすることができて、とてもすっきりした気持ちになった。文章に書くと、私はふだんことばでは言いにくいことでも素直に書き表すことができる。だから、私は作文が好きだ。

賞 品

盾/Nintendo 3DS/DSソフト(「DS隂山メソッド まる×まる社会科」)

藤子プロ特別賞

唐木 秀徳
「一人じゃないよ・退院するよ」
鈴木 れな
「忘れないよ!」
近江 結奈
「最上級のありがとう」
岡田 陵
「病気なんかに負けないで」
樋口 大和
「てっちゃんへ」
賞 品

賞状/藤子・F・不二雄ミュージアムOPEN記念!ミュージアムショップオリジナル文具セット/ドラえもん図書カードセット(2000円分)

隂山賞

坂田 実優
「『心の友だち』のゆうちゃんへ」
色摩 孔
「家族」
半田 彩華
「サタプラなかま」
瀨古 史瑞加
「今とどけたい想い」
長谷 瞳
「私のやさしい前田先ぱい」
市川 詩恩
「いつもいっしょだよ」
中尾 可恋
「人生を共有する親友」
岡田 健志
「サンキュー」
戸田 あずき
「がんばれ」
山本 彩奈
「がんばろう」
賞 品

賞状/ドラえもん みんなであそぼうよ ロイヤル40

宮川賞

鈴木 友香
「友達 ありがとう」
鈴木 優香
「友情のしるし」
今川 大樹
「ぼくは大輝くんのサポーター」
久居 佑生
「大切な友達に送る言葉」
住本 有
「いろいろな『ありがとう』」
西海 天翔
「君も大事な友達だよ」
松村 尚美
「親友でもあり心友でもある」
清水 梨乃
「二人のおじいちゃんおばあちゃん」
大西 由理子
「大切な友だちにおくることば」
古渕 萌
「ひなちゃんへ」
古市 空大
「久保さん家のおまごさん」
伊藤 陽信
「いつまでも」
浜本 拓巳
「伝えたかった事」
赤間 俊紀
「おわかれ」
横江 健至
「かけがえのない親友」
賞 品

賞状/ドラえもん 文具セット

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小学五年生部門から1名

平野 幹根(東京都)

時を超えた友だちへ~本の中で出会った大切な友だち、秀光へおくることば~「もう世界のどこにも、二度と君を作ってはならない」

平野 幹根(東京都)

作文を読む

受賞の言葉

秀光の思いを受け止められただろうか。そして、僕の思いも秀光に届いただろうか。

僕は本で出会った大切な友達、秀光に宛てて手紙を書いた。何日もかけて戦争について考え、書いた文章が学年大賞に選ばれ本当に嬉しい。きっと秀光も喜んでくれているだろう。

賞 品

盾/Nintendo 3DS/DSソフト(「DS隂山メソッド まる×まる社会科」)

藤子プロ特別賞

後藤 百合
「オカちゃんへ」
太田 康気
「僕の大切な友達」
樫原 杏佳
「わたしのかわいい弟」
鈴木 寛人
「ジェイ君へ」
追川 優菜
「重なるストラップ」
賞 品

賞状/藤子・F・不二雄ミュージアムOPEN記念!ミュージアムショップオリジナル文具セット/ドラえもん図書カードセット(2000円分)

隂山賞

小山 峻平
「大人になってもずっと親友で・・」
近藤 恵理菜
「本がくれた私」
小早川 瑛子
「おじさんはこけし、こけしはおじさん」
市村 美咲希
「ずっとずっとわすれない」
中野 天音
「私の中のオレとアタシ」
礒野 未来
「大切な親友と大切な時間」
照喜納 明美
「アンネ・フランク様」
平田 桜
「チェリーちゃんへ」
樫原 佑佳
「大好きなチームメイト」
朝 遥香
「大切な友達に おくる言葉」
賞 品

賞状/ドラえもん みんなであそぼうよ ロイヤル40

宮川賞

川島 夕芽
「佑仁君と一緒だと楽しいな」
佐藤 真由美
(無題)
佐藤 優芽
「シューの存在」
寺田 萌
「笑顔のおまじない」
伊東 裕美
「ぜったいにわすれない」
佐伯 藍
「私は幸せだ」
金 潤華
「私の愛犬」
山口 遼太朗
「ぼくの弟」
岡本 さくら
「時のまほうだっ出作戦!」
近藤 真由美
「大事な友達」
鬼塚 悠人
「大切な友達・ひろあきへ」
宮﨑 風香
「大切な友達に伝えたいこと」
丸田 瑞希
「元気と感動の音楽」
蓬萊 有南
「ありがとう、ピーナッツ」
山本 圭人
「友達パワー」
賞 品

賞状/ドラえもん 文具セット

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小学六年生部門から1名

大丸 貴史(東京都)

「友達は赤いグローブ」

大丸 貴史(東京都)

作文を読む

受賞の言葉

ドラえもん作文コンクールの学年大賞をとることができて、驚きました。先生から知らせを聞いたときは、手から汗が出てきました。この賞がとれたのは、祖母やグローブのおかげです。祖母に受賞の知らせをはやく伝えたいです。きっと祖母も喜んでくれると思います。ありがとうございました。

賞 品

盾/Nintendo 3DS/DSソフト(「DS隂山メソッド まる×まる社会科」)

藤子プロ特別賞

矢内 舞
「たった一日の友達」
堀江 日紗子
「私と紙とえんぴつ」
佐藤 藍
「世界の友達 みんな友達」
工藤 みのり
「もう片方の翼へ」
前田 拓利
「ミッシークトゥトガナシ」
賞 品

賞状/藤子・F・不二雄ミュージアムOPEN記念!ミュージアムショップオリジナル文具セット/ドラえもん図書カードセット(2000円分)

隂山賞

矢内 舞
「いつも、思っているんだよ」
金 智順
「カリンへ」
網本 実和
「大切な友達に送る言葉」
内田 七菜
「それって本当の友だち?」
大崎 浩汰
「筆箱におくる言葉」
加藤 有希乃
「わが家の愛犬」
大塚 楓
「『いいヤツ』その名は・・・」
久保田 皓貴
「後ろから横へ」
中原 真愛
「久しぶりの大親友」
近藤 好
「ネット内の友達へ」
賞 品

賞状/ドラえもん みんなであそぼうよ ロイヤル40

宮川賞

佐藤 未来
「私の過去」
佐久間 理子
「大切な友達におくることば」
渡邉 麗奈
「はじめての・・・」
星 遥菜
「親友への感謝」
李 潤玲
「4文字から5文字へ」
田中 沙季
「天国にいる私の大好きなお友達」
武田 ひすい
「友達は、心の中から。」
海老ヶ迫 花恋
「バトンのおくり物」
下津 翔夏
「カヌーの仲間達へ」
田嶋 龍
「名無しのゴン兵衛」
杉本 佳廉
「友達に送る言葉―友情の力を信じる」
萬谷 悠太
「ライバル精神」
日吉 祐里佳
「あきらめるな、日本!!」
松谷 彩花
「日本の裏側で」
小宅 淳
「お母さんへ」
賞 品

賞状/ドラえもん 文具セット

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後藤 正彦(二年生・東京都)

「大切な友だちに贈る言葉」

後藤 正彦(二年生・東京都)

作文を読む

受賞の言葉

親友がいないので、はじめは書けないと思いました。でも思っていることをありのままに書きました。ホルマリン漬けの子どもとか、チョコレートの子どものひどいこととか、一番悲しかったことをみんなに伝えたかったです。すばらしい賞をいただき、ありがとうございました。

賞 品

盾/図書カード(1万円分)

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保護者応募の中から全体で10名

矢内 敬子
「まるで、わかっていたかのように」
中野 良朗
「他人事だった東北大震災」
宮嵜 絹子
「大震災、子どもから学んだこと」
市川 和美
「大切なふつう」
浅井 史織
「ガンバレ木目」
今村 治子
「震災、わが家で考えたこと」
今林 由香
「生きていく」
森本 紘子
「子に伝える痛みと心」
松浦 ますみ
「我が家で、考えたこと」
児玉 眞知子
「ずーっと友達だよ」
賞 品

賞状/プリ具4点セット

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© 藤子プロ・小学館

  • 主催/小学館・ドラゼミ
  • 協賛/(財)日本児童教育振興財団
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