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お知らせ一覧

『小六教育技術』9/10月号「運動会ダンスの振付け」は「教育技術の森」にあります。2011.08.16

『小六教育技術』9/10月号巻頭口絵(8~10ページ)に掲載しました「運動会ダンスの振り付け」の続きは以下の「教育技術の森」のなかにあります。「小六」のアイコンをクリックしてください。その際に求められるIDとパスワードは付録DVDマガジンのラベルに記載されています。

>>教育技術の森

『教育夏まつり2011』のお知らせ2011.06.22

実践、理論の両面から、教育界のビッグネームが一堂に会する夢の教育見本市!  本年度は宮城県石巻市にて「いっしょに学び、いっしょに遊び、いっしょに語ろう!」をテーマに開催。 東北の教育現場復興への一助となることを目指します。

◆開催日時
8月20日(土) 9時開場、16時閉会予定
◆開催場所
宮城県石巻市飯野川中学校(東北本線・小牛田駅からJR石巻線で、鹿又または石巻下車/三陸自動車道河北ICから約20分
◆参加費
社会人:1000円
子ども〜大学生まで:無料
◆詳細
詳しくは下記のページをご覧下さい。
>>「教育夏まつり2011」のお知らせ

『小一教育技術』2011年 4月号について重要なお知らせ 2011.03.18

おわびとお知らせ

  小一教育技術4月号の「道徳のお話資料と展開例」のページに誤りがありました。76ページの「ひとことアドバイス」の文は、6資料を生かす工夫の文でした。下記文章が「ひとことアドバイス」です。お詫びし訂正いたします。

【ひとことアドバイス】
やり遂げた達成感を味わわせる指導
 子どもたちがよりよく生きていくためには,自分がやらなければならないことをしっかりとやり抜こうとする態度を育てることが大切です。入学間もない子どもたちは、小学校に入学した喜びとともに、自分でできることは自分でやろうとする意欲をもっています。子どもたちが自分でやらなければならないことをやろうとする意欲を高めるようにするためには、成功体験による成就感を味わわせることが大切です。日常の学級経営の中で、子どもたちのがんばりや努力を見つけて、大いにほめるようにしましょう。
 道徳の時間では、資料中の登場人物に託して、やり遂げた喜びや達成感を感じ取れせるようにしたいものです。平仮名を書くことが苦手なくまおくんが、がんばって書いているときの気持ち、書きあげたときの気持ちを、子どもたちが自分とのかかわりで考えられるような学習展開にすることが大切です。

『小四教育技術』2011年 3月号について重要なお知らせ 2011.03.03

おわびとお知らせ

  「小四教育技術」3月号「おもしろプリント」「算数」の中の、「1〜10までの数をつくれ!」2 の問題、および本誌p100にある解答にまちがいがありましたので、お詫びして訂正します。

ワークシート、解答ともに、正しいものを下記からダウンロードしてお使いください。

>>ワークシートpdfをダウンロード
>>解答pdfをダウンロード
>>教育技術.netダウンロードサービス

平成22年度 第46回 わたしの教育記録 入選発表2011.01.21

第46回『わたしの教育記録』に、全国の先生方からご応募をいただき、誠にありがとうございました。94編の応募記録の中から、一次選考・二次選考で16編に絞り、最終選考会にて、下記のとおり、入選記録を決定いたしました。
 新採・新人賞は例年2編となっておりましたが、今年は甲乙つけがたい3編が最終審査会まで残り、審議の結果、3編の受賞とさせていただきました。
 受賞された先生方に心よりお祝いを申し上げますとともに、ご応募いただきましたすべての先生方に重ねて御礼を申し上げます。


入選発表はこちらからご覧下さい。

※なお、入選記録につきましては、平成23年『総合教育技術2月号』以降、『学年別(小一~小六)教育技術3月号』誌上及び『教育技術.net』に掲載の予定です。

『小四教育技術』2011年1/2月号について重要なお知らせ 2011.01.12

おわびとお知らせ

  『小四教育技術』1/2月号(P.113)理科のページのワークシートがDVDに収録されておりませんでした。おわびいたします。 なお、ワークシートは下記からダウンロードしていただけます。

>>pdfをダウンロード
>>教育技術.netダウンロードサービス

『小五教育技術』『小六教育技術』2010年11/12月号について重要なお知らせ2010.11.12

おわびとお知らせ

  『小五教育技術』11/12月号(P70)、『小六教育技術』11/12月号(P50)のマット運動のイラストに間違いがありました。お詫びして訂正いたします。
なお、正しいイラストは下記からダウンロードしていただけます。

>>『小五教育技術』11/12月号(P70)pdfをダウンロード
>>『小六教育技術』11/12月号(P50)pdfをダウンロード

>>教育技術.netダウンロードサービス

『DVDマガジン教育技術』2010年11/12月号について重要なお知らせ2010.10.22

おわびとお知らせ

  『DVDマガジン教育技術』2010年11/12月号のPC用データ「Xmasカード&年賀状」の中の、にしむらかえさんの年賀状イラスト1点に年表記の誤りがありました。読者の皆様には深くお詫び申し上げます。 なお、正しいイラストは下記の通りです。慎んで訂正させていただきます。

>>pdfをダウンロード
>>教育技術.netダウンロードサービス

『教育夏まつり2010』のお知らせ2010.06.25

実践、理論の両面から、教育界のビッグネームが一堂に会する夢の教育見本市! 新学習指導要領実施を直前にひかえた教師にはもちろん、保護者や子どもにも、 教育のおもしろさと深さがまるごと体験できる、ユニークなイベントがやってくる!

◆開催日時
8月7日(土) 9時開場、16時閉会予定
◆開催場所
横浜市立横浜サイエンスフロンティア高校(JR鶴見線 鶴見小野駅下車 徒歩5分)
◆参加費
社会人:1000円
子ども〜大学生まで:無料
◆詳細
詳しくは下記のページをご覧下さい。
>>「教育夏まつり2010」のお知らせ

『小一~小六教育技術』7/8月号掲載「情報パック2010」の
「第22回全国ひらがな・かきかたコンクール」について訂正とお詫び2010.06.18

お詫びと訂正 :
『小一~小六教育技術』7/8月号掲載「情報パック2010」の「第22回全国ひらがな・かきかたコンクール」の記述に誤記がありました。読者の皆様には深くお詫び申し上げます。なお、正しい情報は下記の通りです。慎んで訂正させていただきます。


主催:一般社団法人 日本書写応力検定委員会
「第22回ひらがな・かきかたコンクール」
{応募締め切り}平成22年8月20日(金)
{出品料}団体応募……1点450円
     個人応募……1点1050円
{事務局}〒164-0001 東京都中野区中野 2-13-25 第一岡ビル201
   ひらがな・かきかたコンクール事務局
※詳しくはホームページをご覧ください

>> 一般社団法人 日本書写応力検定委員会ホームページ

総合教育技術4月号増刊『平成22年版 管理職試験演習問題と対策』について訂正とお詫び2010.05.31

お詫びと訂正 :
総合教育技術4月号増刊『平成22年版 管理職試験演習問題と対策』150ページの演習問題で、問題と対応していない解答例を掲載してしまいました。読者の皆様には深くお詫び申し上げます。なお、問題と正しい解答例は下記の通りです。慎んで訂正させていただきます。

>>pdfをダウンロード

>>教育技術.netダウンロードサービス

平成25年度 第46回 わたしの教育記録 論文募集2010.05.25

■主催/日本児童教育振興財団
■後援/小学館・教育技術研究所

わたしの教育記録 論文募集

「新学習指導要領」2011年度完全実施を見据えて、「移行措置」もスタート。「言語活動」「理数教育」「小学校英語」など、また新たな教育課題に取り組まねばならない学校現場には多くの期待が寄せられています。そのような中で、日々、皆様が取り組まれている実践の記録を、今年度も下記のように募集致します。

>>コンテスト情報「第46回 わたしの教育記録」

『DVDマガジン教育技術』2010年5/6月号について追加情報2010.04.21

『小四教育技術』5/6月号「学級活動」に関します以下のファイルを追加します。
当該ファイルをここに掲載しましたので、ダウンロードしてお使いください。

>>「学級活動1」pdfをダウンロード
>>「学級活動2」pdfをダウンロード

>>教育技術.netダウンロードサービス

「教育フォーラム2010@東大五月祭 ―学校大公開時代―」のお知らせ2010.4.20

-これまでの教育観を変えていきたい-熱い思いを持った大学生たちが主体となり、東大の五月祭で教育フォーラムを開催します。昨年は600人を越える方々にご来場いただき、大盛況のうちに終了いたしました。今年も大学生たちと教育界の先駆者との熱い議論が展開されそうです。ぜひご来場ください。

教育フォーラム2010@東大五月祭 ―学校大公開時代―
 近年、保護者や地域、NPOや企業を巻き込んでの開かれた学校が各地で登場し、興味深い実践が行われています。しかし、コミュニティ・スクールのような「地域に開かれた学校」は、市民にとって未だ認知度が低いのが現状です。また、知っていたとしても、学校に自ら入るという実際の活動まで至っていない人も多くいることでしょう。ですが、こうした学校と地域の連携はこれからの必然的な時代の流れになるのではないでしょうか?
 現在、日本の財政赤字は膨らみ続け、また社会で浮かび上がってくる諸問題は多岐にわたり、複雑化しています。そのため、政府だけでは社会を良くすることができません。それは、教育の分野でも同じことです。政府が制度を変えただけでは、教育は良くなりません。また同様に、多忙化、学校病理の解決など、教員も様々な悩みを抱えています。それゆえ、教員だけでも限界があります。だからこそ、市民一人一人が自分のできることをして、一緒に教育を作っていく姿勢が必要になってきます。では、今後「地域に開かれた学校」が全国各地に広まっていく上で、何が必要なのか? 私たち大学生は、今まで見たこともないような「学校が秘めている可能性」を提示し、「自分にも何かできることがあるのだ」という意識を来場者の方々に持ってもらうことが重要だと考えました。そうした学生の思いを来場者に伝えるため、文部科学副大臣をはじめとした、様々な教育界の先駆者達に向かって、学生が意見をぶつけます!
【日時】
5月29日(土) 13:30~15:30 (13:10開場)
【場所】
東京大学本郷キャンパス法文1号館25番教室
【入場料】
無料
【出演者】
  • 鈴木寛(文部科学副大臣、参議院議員)
  • 寺脇研(京都造形芸術大学芸術学部教授、カタリバ大学学長)
  • 貝ノ瀬滋(三鷹市教育委員会教育長)
  • 岸裕司(秋津コミュニティ顧問)
  • 大学生数名(未定)

この他にも、子どもに多様な関わりをされている方々に出演依頼中です。

【主催】
NPO法人日本教育再興連盟
【定員】
700名
【詳細HP】
http://www.kyouikusaikou.net/
※小学館は「NPO法人日本教育再興連盟」をサポートしています。

『DVDマガジン教育技術』2010年4月号について重要なお知らせ2010.04.02

おわびとお知らせ

  『小四教育技術』4月号「学級経営」に関します以下のファイルが、DVDに収録されずに刊行されていました。
ご購入の読者の皆様には申し訳ございませんが、当該ファイルをここに掲載しましたので、ダウンロードしてお使いくださいますようお願いいたします。 

>>pdfをダウンロード
>>教育技術.netダウンロードサービス


 

4/5追記:
 『小六教育技術』4月号のDVDコンテンツ「表計算ファイル」の中のファイル「時数集計6年用」の中の曜日と時間割がずれていました。ご購入の読者の皆様には申し訳ございませんが、修正ファイルをここに掲載しましたので、ダウンロードしてお使いくださいますようお願いいたします。

>>エクセルファイルをダウンロード
>>教育技術.netダウンロードサービス

教育情報誌「ともなび」読者アンケート懸賞が始まりました!2010.03.12

ともなび
「教育技術」編集部発行の教育情報誌「ともなび」はお手元に届きましたか? 「ともなび」をお読みいただいき、アンケート懸賞に応募いただいた読者の中から、抽選で150名様に、「ともなび」誌面でもご紹介したお役立ちグッズをプレゼント!
>>『ともなび読者アンケート』はこちらから

小学館ティーチャーズクラブ オープンしました!2010.03.05

小学館ティーチャーズクラブがオープンしました。

 ティーチャーズクラブは、教育・保育に関する意見交換や、研究会の案内・成果報告など、教師・保育者の活発な交流にお役立ていただくために小学館が運営しているコミュニティサイトです。
 研修会・研究会主催者の方は、参加者の方とのコミュニケーションの場として、ティーチャーズクラブに自分のサークルを開いてみましょう!  発言したり、サークル開設を行うには登録(無料)が必要です。
 まずは、こちらからユーザー登録登録をしてください。
期間限定、オープニングキャンペーン実施中!!今なら抽選で図書券をプレゼント。 

>>小学館ティーチャーズクラブ

平成21年度 第45回 わたしの教育記録 全入賞論文を掲載2010.03.05

第45回「わたしの教育記録」全入賞論文を掲載しました。

日本児童教育振興財団が募集する2009年度『わたしの教育記録』の、全入賞論文を掲載しました。

平成21年度 第45回わたしの教育記録 結果発表

平成21年度 第45回 わたしの教育記録 特選受賞者インタビュー2010.01.19

第45回「わたしの教育記録」特選受賞者 儀間奏子先生に会ってきました

日本児童教育振興財団が募集する2009年度『わたしの教育記録』の懸賞論文で、史上初の沖縄県の受賞者となった名護市立大北小学校教諭の儀間奏子さんに会ってきました。

>>平成21年度 第45回わたしの教育記録 結果発表

『小四教育技術』2月号に関しての訂正とお詫び2010.01.19

お詫びと訂正 :『小四教育技術』2月号の学級経営コピー資料(p.51)「冬のビンゴカード」のうち、「イラガのまゆ」の絵に誤りがありました。 正しいコピー資料を、こちらのpdfよりダウンロードしていただけますようお願いいたします。お詫びして訂正いたします。(編集部)

>>pdfをダウンロード

>>教育技術.netダウンロードサービス

『小五教育技術』2月号に関しての訂正とお詫び2010.01.15

お詫びと訂正 :『小五教育技術』2月号の音楽科ページ(p96,97)が、左右逆に誤って掲載されてしまいました。
正しい原稿は、こちらのpdfよりダウンロードしていただけますようお願いいたします。お詫びして訂正いたします。(編集部)

>>pdfをダウンロード

>>教育技術.netダウンロードサービス

平成21年度 第45回 わたしの教育記録 入選発表2009.12.15

第45回「わたしの教育記録」に、全国の先生方から多くのご応募をいただき、誠にありがとうございました。応募記録を一次・二次選考で絞り、それらの記録の中から審査委員の先生方による最終選考にて、入選記録を決定致しました。

受賞された先生方に心よりお祝いを申し上げますとともに、ご応募くださいましたすべての先生方に重ねて御礼を申し上げます。
入選発表はこちらからご覧下さい。

※なお、入選記録につきましては、教育技術各誌の平成22年2月号以降に掲載の予定です。

第10回インターネット活用教育実践コンクール 募集のお知らせ2009.10.13

インターネットを活用した教育実践
インターネットの活用をめざした教育実践
教育の情報化に寄与する教育実践を募集します!

くわしくは以下からどうぞ。
第10回インターネット活用教育実践コンクール

「2009 DVD-ROM 夏版」について重要なお知らせ2009.10.05

おわびとお知らせ
『小一〜小六教育技術』7/8月合併号特別付録、『総合教育技術』7月号特別付録の「2009 DVD-ROM 夏版」のプログラムに一部誤りがあり、「季節のイラスト&レタリング100点」がご利用いただけない場合があります。
ご購入の読者の皆様には申し訳ございませんが、同じ内容をここに掲載しましたので、ダウンロードしてお使いくださいますようお願いいたします。(個別にダウンロードいただく場合は、ブラウザ上に表示された画像の上でマウスを右クリックし、「名前を付けて画像を保存」を選択して画像を任意の場所に保存してください。)

「10月のイラスト&レタリング」を一括ダウンロード
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「11月のイラスト&レタリング」を一括ダウンロード
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「12月のイラスト&レタリング」を一括ダウンロード
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高知の子育てママたちの「愛と平和」の草の根プロジェクト!2009.09.07

高知の子育てママたちの「愛と平和」の草の根プロジェクト!

クラスの子どもたちと一緒に、日本国憲法の前文をお国言葉に翻訳して送ってみませんか?
詳しくはこちらで

てなもんやLOVE & PEACE 勝手に憲法前文をうたう会

『小五教育技術』9月号に関しての訂正とお詫び2009.09.01

お詫びと訂正:『小五教育技術』9月号95ページの理科のイラストで誤りがありました。

アサガオとヘチマ(め花)が入れ替わって掲載されていました。お詫びして訂正いたします。(編集部)

第10回「ドラえもん大賞」全国作文コンクール、作品大募集。2009.07.21

第10回「ドラえもん大賞」全国作文コンクールが、今年も開催されます。 今回のテーマは『泣いたこと、笑ったこと、怒ったこと』。ぜひふるってご応募ください。
→詳しくはこちらをご覧ください。

【応募の決まり】
●作文テーマ/「泣いたこと、笑ったこと、怒ったこと」
※家庭で、また学校で、近ごろ一番泣いたこと、笑ったこと、怒ったことをどれか一つ、のびのびと心豊かに書いてご応募ください。
●応募規定/作文の枚数は自由。(枚数によって審査上の優劣はつけません。)
作文には、内容にふさわしい題名もつけてください。
※応募は何口でも結構ですが、一作品ごとに、その一枚目の原稿表側左上に、「応募票」または同じ体裁の応募票を作成し、ホチキスで止めてお出しください。
●募集期間/2009年8月1日〜9月24日(郵便は当日必着、インターネットは、当日到着分有効)
●入選発表
幼稚園・小学一年生〜小学六年生1月号 教育技術誌1月号 学年誌ホームページ「ネットくん」、教育技術・ドラゼミ・小学館アカデミー・ドラえもん公式サイトの各ホームページ。
●あて先
〒101-8001東京都千代田区一ツ橋2-3-1
小学館「ドラえもん大賞」全国作文コンクール○年生係
(○の中は応募学年の数字と幼児の場合は「幼児係」とご記入ください。)
●審査員
陰山英男(ドラゼミ総監修者)、宮川俊彦(国語作文教育研究所所長・ドラゼミ作文教育顧問)、募集各誌編集長、ドラゼミ編集長、小学館アカデミー代表、藤子プロ代表、小学館ドラえもんルーム
  • ※応募作品は、どこにも発表していないものに限らせていただきます。
  • ※作品は返却できません。ご了承ください。
  • ※賞状、盾、副賞等は、入賞者の発表に合わせて発送させていただきます。
  • ※全員がんばり賞をお送りする際に、小学館の教育システム「ドラゼミ」「小学館アカデミー」「教育技術」の資料をお送りすることがあります。ご不要の場合は、応募票の記入欄に「不要」とご記入ください。
  • ※ご記入いただいたお名前・ご住所・ご連絡先などは、賞品をお届けする為、またはお届けに必要な情報の確認等のために利用し、その他の目的では利用いたしません。

平成21年度 第45回 わたしの教育記録 論文募集2009.07.17

■主催/日本児童教育振興財団
■後援/小学館・教育技術研究所

わたしの教育記録

「新学習指導要領」2011年度完全実施を見据えて、「移行措置」もスタート。「言語活動」「理数教育」「小学校英語」など、また新たな教育課題に取り組まねばならない学校現場には多くの期待が寄せられています。そのような中で、日々、皆様が取り組まれている実践の記録を、今年度も下記のように募集致します。
従来の実践記録に加えまして、今回も、「新採・新人賞」部門(対象は教職経験5年未満)を引き続き募ります。教育実践のひとこまを綴っていただき、ふるってご応募くださいますようお願い致します。

応募要領
※「新採・新人賞」の対象の方も、この要領に従ってご応募ください。
【課題】
課題は自由です。例えば、「新学習指導要領」「言語活動」「課題解決型学習」「理数教育」「小学校英語」「総合的な学習の時間」「心の教育」「体験活動」「安全指導」「学級経営」「生徒指導」「小中連携」「保護者、地域との連携」等の記録をおまとめください。
【応募資格】
教職関係者
【応募のしかた】
  1. 4000〜6000字におまとめください。メールでご応募くださってもけっこうです。お一人で何点応募されてもかまいません。
  2. 関連資料(写真、印刷物、フロッピー等)を添えていただいてもけっこうです。
  3. 引用・添付資料については掲載誌・紙名、出典を明記してください。
  4. 冒頭に応募票(B5〜A4判。ここからダウンロードしたものでも可)を添えてください。
    >>応募票ダウンロード (ZIPファイル)
  5. 記録は市販の新聞、雑誌等に未発表のものに限ります。
  6. 原稿および資料は原則としてお返ししません。もし返却をご希望のかたは、その旨、明記してください。
  7. あて先
    [郵送] 〒101-8001 東京都千代田区一ツ橋2-3-1 小学館ビル 日本児童教育振興財団「わたしの教育記録」係
    [メール]]kyoiku@shogakukan.co.jp
  8. 応募原稿の誌上への掲載ならびに出版の権利は、日本児童教育振興財団に属します。
    [事務局]03(5280)1501
【しめきり】
平成21年9月10日
【入選発表】
『総合教育技術』『学年別(小一〜小六)教育技術』の平成22年1月号誌上
及び『教育技術.net』にて発表
【作品発表】
各誌の平成22年2月号以降に随時、掲載いたします。
【表彰】
  • ■特選 1編 賞状と研究助成金50万円
  • ■特別賞  1編  賞状と研究助成金20万円
  • ■入選  3編  賞状と研究助成金10万円
  • ■新採・新人賞  2編  賞状と研究助成金10万円

※入選された方々の勤務校に「学校賞」を、また応募者全員に記念品を差し上げます。

【審査員】
50音順・敬称略
梶田叡一(兵庫教育大学学長)
坂本昇一(千葉大学名誉教授)
永井順國(政策研究大学院大学客員教授)
【応募票】
>>応募票ダウンロード(ZIPファイル)

『教育夏まつり2009』今年も開催決定!2009.07.03

【主なプログラム】

長崎宏子「オリンピアンの水泳教室」
陰山英男「計算力と新学習指導要領」
深谷圭助「言葉の力めきめき!辞書引き学習」
高嶋 喩・藤岡大樹「鉛筆、正しく持って鍛える学力」
宮川俊彦「PISA型マスター!夏休み作文攻略法」
レモンさん(山本シュウ)「保護者とともに作り上げていく学校教育」
三橋勉「ドラえもんカルタで地理の天才!」
シンポジウム「教育開港! 国際学力の時代に向けて」 鈴木寛・陰山英男・長崎宏子ほか
…ほか多数

◆概要開催日時
8月9日(日) 9時開場、16時閉会予定
◆開催場所
〒231-0845 神奈川県横浜市中区立野76番地
横浜市立立野小学校
◆最寄り駅
JR京浜東北・根岸線山手駅より徒歩約1分
※会場校への直接のお問い合わせはご遠慮ください。
◆参加費
社会人:1000円
子ども〜大学生まで:無料
◆詳細
詳しくは下記のHPをご覧下さい。
http://www.kyouikusaikou.net/project/fes2009.html

『小五教育技術』6月号に関しての訂正とお詫び2009.05.27

お詫びと訂正:6月号の「ちょっとサイエンス」の皆既日食の説明(p36〜37)で間違いがありました。

「沖縄県」ではなく、「鹿児島から沖縄県に連なる島で、『皆既日食』が観察できる可能性が大きいのです」。
また、「△」印をつけた方法は、担任が教室で子どもには決して勧められる方法ではありません。
目の網膜を傷つける恐れがあり危険であると、子どもたちに指導することが必要です。

不適切な表現がありましたので、お詫びして訂正致します。(編集部)