『小六教育技術』9/10月号巻頭口絵(8~10ページ)に掲載しました「運動会ダンスの振り付け」の続きは以下の「教育技術の森」のなかにあります。「小六」のアイコンをクリックしてください。その際に求められるIDとパスワードは付録DVDマガジンのラベルに記載されています。
実践、理論の両面から、教育界のビッグネームが一堂に会する夢の教育見本市! 本年度は宮城県石巻市にて「いっしょに学び、いっしょに遊び、いっしょに語ろう!」をテーマに開催。 東北の教育現場復興への一助となることを目指します。
おわびとお知らせ
小一教育技術4月号の「道徳のお話資料と展開例」のページに誤りがありました。76ページの「ひとことアドバイス」の文は、6資料を生かす工夫の文でした。下記文章が「ひとことアドバイス」です。お詫びし訂正いたします。
【ひとことアドバイス】
やり遂げた達成感を味わわせる指導
子どもたちがよりよく生きていくためには,自分がやらなければならないことをしっかりとやり抜こうとする態度を育てることが大切です。入学間もない子どもたちは、小学校に入学した喜びとともに、自分でできることは自分でやろうとする意欲をもっています。子どもたちが自分でやらなければならないことをやろうとする意欲を高めるようにするためには、成功体験による成就感を味わわせることが大切です。日常の学級経営の中で、子どもたちのがんばりや努力を見つけて、大いにほめるようにしましょう。
道徳の時間では、資料中の登場人物に託して、やり遂げた喜びや達成感を感じ取れせるようにしたいものです。平仮名を書くことが苦手なくまおくんが、がんばって書いているときの気持ち、書きあげたときの気持ちを、子どもたちが自分とのかかわりで考えられるような学習展開にすることが大切です。
おわびとお知らせ
「小四教育技術」3月号「おもしろプリント」「算数」の中の、「1〜10までの数をつくれ!」2 の問題、および本誌p100にある解答にまちがいがありましたので、お詫びして訂正します。
ワークシート、解答ともに、正しいものを下記からダウンロードしてお使いください。
第46回『わたしの教育記録』に、全国の先生方からご応募をいただき、誠にありがとうございました。94編の応募記録の中から、一次選考・二次選考で16編に絞り、最終選考会にて、下記のとおり、入選記録を決定いたしました。
新採・新人賞は例年2編となっておりましたが、今年は甲乙つけがたい3編が最終審査会まで残り、審議の結果、3編の受賞とさせていただきました。
受賞された先生方に心よりお祝いを申し上げますとともに、ご応募いただきましたすべての先生方に重ねて御礼を申し上げます。
入選発表はこちらからご覧下さい。
※なお、入選記録につきましては、平成23年『総合教育技術2月号』以降、『学年別(小一~小六)教育技術3月号』誌上及び『教育技術.net』に掲載の予定です。
おわびとお知らせ
『小四教育技術』1/2月号(P.113)理科のページのワークシートがDVDに収録されておりませんでした。おわびいたします。 なお、ワークシートは下記からダウンロードしていただけます。
おわびとお知らせ
『小五教育技術』11/12月号(P70)、『小六教育技術』11/12月号(P50)のマット運動のイラストに間違いがありました。お詫びして訂正いたします。
なお、正しいイラストは下記からダウンロードしていただけます。
>>『小五教育技術』11/12月号(P70)pdfをダウンロード
>>『小六教育技術』11/12月号(P50)pdfをダウンロード
>>教育技術.netダウンロードサービス
おわびとお知らせ
『DVDマガジン教育技術』2010年11/12月号のPC用データ「Xmasカード&年賀状」の中の、にしむらかえさんの年賀状イラスト1点に年表記の誤りがありました。読者の皆様には深くお詫び申し上げます。 なお、正しいイラストは下記の通りです。慎んで訂正させていただきます。
実践、理論の両面から、教育界のビッグネームが一堂に会する夢の教育見本市! 新学習指導要領実施を直前にひかえた教師にはもちろん、保護者や子どもにも、 教育のおもしろさと深さがまるごと体験できる、ユニークなイベントがやってくる!
お詫びと訂正 :
『小一~小六教育技術』7/8月号掲載「情報パック2010」の「第22回全国ひらがな・かきかたコンクール」の記述に誤記がありました。読者の皆様には深くお詫び申し上げます。なお、正しい情報は下記の通りです。慎んで訂正させていただきます。
お詫びと訂正 :
総合教育技術4月号増刊『平成22年版 管理職試験演習問題と対策』150ページの演習問題で、問題と対応していない解答例を掲載してしまいました。読者の皆様には深くお詫び申し上げます。なお、問題と正しい解答例は下記の通りです。慎んで訂正させていただきます。
「新学習指導要領」2011年度完全実施を見据えて、「移行措置」もスタート。「言語活動」「理数教育」「小学校英語」など、また新たな教育課題に取り組まねばならない学校現場には多くの期待が寄せられています。そのような中で、日々、皆様が取り組まれている実践の記録を、今年度も下記のように募集致します。
『小四教育技術』5/6月号「学級活動」に関します以下のファイルを追加します。
当該ファイルをここに掲載しましたので、ダウンロードしてお使いください。
-これまでの教育観を変えていきたい-熱い思いを持った大学生たちが主体となり、東大の五月祭で教育フォーラムを開催します。昨年は600人を越える方々にご来場いただき、大盛況のうちに終了いたしました。今年も大学生たちと教育界の先駆者との熱い議論が展開されそうです。ぜひご来場ください。
この他にも、子どもに多様な関わりをされている方々に出演依頼中です。
おわびとお知らせ
『小四教育技術』4月号「学級経営」に関します以下のファイルが、DVDに収録されずに刊行されていました。
ご購入の読者の皆様には申し訳ございませんが、当該ファイルをここに掲載しましたので、ダウンロードしてお使いくださいますようお願いいたします。
>>pdfをダウンロード
>>教育技術.netダウンロードサービス
4/5追記:
『小六教育技術』4月号のDVDコンテンツ「表計算ファイル」の中のファイル「時数集計6年用」の中の曜日と時間割がずれていました。ご購入の読者の皆様には申し訳ございませんが、修正ファイルをここに掲載しましたので、ダウンロードしてお使いくださいますようお願いいたします。

小学館ティーチャーズクラブがオープンしました。
ティーチャーズクラブは、教育・保育に関する意見交換や、研究会の案内・成果報告など、教師・保育者の活発な交流にお役立ていただくために小学館が運営しているコミュニティサイトです。
研修会・研究会主催者の方は、参加者の方とのコミュニケーションの場として、ティーチャーズクラブに自分のサークルを開いてみましょう!
発言したり、サークル開設を行うには登録(無料)が必要です。
まずは、こちらからユーザー登録登録をしてください。
期間限定、オープニングキャンペーン実施中!!今なら抽選で図書券をプレゼント。
第45回「わたしの教育記録」全入賞論文を掲載しました。
日本児童教育振興財団が募集する2009年度『わたしの教育記録』の、全入賞論文を掲載しました。
第45回「わたしの教育記録」特選受賞者 儀間奏子先生に会ってきました
日本児童教育振興財団が募集する2009年度『わたしの教育記録』の懸賞論文で、史上初の沖縄県の受賞者となった名護市立大北小学校教諭の儀間奏子さんに会ってきました。
お詫びと訂正 :『小四教育技術』2月号の学級経営コピー資料(p.51)「冬のビンゴカード」のうち、「イラガのまゆ」の絵に誤りがありました。 正しいコピー資料を、こちらのpdfよりダウンロードしていただけますようお願いいたします。お詫びして訂正いたします。(編集部)
お詫びと訂正 :『小五教育技術』2月号の音楽科ページ(p96,97)が、左右逆に誤って掲載されてしまいました。
正しい原稿は、こちらのpdfよりダウンロードしていただけますようお願いいたします。お詫びして訂正いたします。(編集部)
第45回「わたしの教育記録」に、全国の先生方から多くのご応募をいただき、誠にありがとうございました。応募記録を一次・二次選考で絞り、それらの記録の中から審査委員の先生方による最終選考にて、入選記録を決定致しました。
受賞された先生方に心よりお祝いを申し上げますとともに、ご応募くださいましたすべての先生方に重ねて御礼を申し上げます。
入選発表はこちらからご覧下さい。
※なお、入選記録につきましては、教育技術各誌の平成22年2月号以降に掲載の予定です。
インターネットを活用した教育実践
インターネットの活用をめざした教育実践
教育の情報化に寄与する教育実践を募集します!
くわしくは以下からどうぞ。
第10回インターネット活用教育実践コンクール
おわびとお知らせ
『小一〜小六教育技術』7/8月合併号特別付録、『総合教育技術』7月号特別付録の「2009 DVD-ROM 夏版」のプログラムに一部誤りがあり、「季節のイラスト&レタリング100点」がご利用いただけない場合があります。
ご購入の読者の皆様には申し訳ございませんが、同じ内容をここに掲載しましたので、ダウンロードしてお使いくださいますようお願いいたします。(個別にダウンロードいただく場合は、ブラウザ上に表示された画像の上でマウスを右クリックし、「名前を付けて画像を保存」を選択して画像を任意の場所に保存してください。)
高知の子育てママたちの「愛と平和」の草の根プロジェクト!
クラスの子どもたちと一緒に、日本国憲法の前文をお国言葉に翻訳して送ってみませんか?
詳しくはこちらで
お詫びと訂正:『小五教育技術』9月号95ページの理科のイラストで誤りがありました。
アサガオとヘチマ(め花)が入れ替わって掲載されていました。お詫びして訂正いたします。(編集部)
第10回「ドラえもん大賞」全国作文コンクールが、今年も開催されます。 今回のテーマは『泣いたこと、笑ったこと、怒ったこと』。ぜひふるってご応募ください。
→詳しくはこちらをご覧ください。
「新学習指導要領」2011年度完全実施を見据えて、「移行措置」もスタート。「言語活動」「理数教育」「小学校英語」など、また新たな教育課題に取り組まねばならない学校現場には多くの期待が寄せられています。そのような中で、日々、皆様が取り組まれている実践の記録を、今年度も下記のように募集致します。
従来の実践記録に加えまして、今回も、「新採・新人賞」部門(対象は教職経験5年未満)を引き続き募ります。教育実践のひとこまを綴っていただき、ふるってご応募くださいますようお願い致します。
※入選された方々の勤務校に「学校賞」を、また応募者全員に記念品を差し上げます。
長崎宏子「オリンピアンの水泳教室」
陰山英男「計算力と新学習指導要領」
深谷圭助「言葉の力めきめき!辞書引き学習」
高嶋 喩・藤岡大樹「鉛筆、正しく持って鍛える学力」
宮川俊彦「PISA型マスター!夏休み作文攻略法」
レモンさん(山本シュウ)「保護者とともに作り上げていく学校教育」
三橋勉「ドラえもんカルタで地理の天才!」
シンポジウム「教育開港! 国際学力の時代に向けて」 鈴木寛・陰山英男・長崎宏子ほか
…ほか多数
お詫びと訂正:6月号の「ちょっとサイエンス」の皆既日食の説明(p36〜37)で間違いがありました。
「沖縄県」ではなく、「鹿児島から沖縄県に連なる島で、『皆既日食』が観察できる可能性が大きいのです」。
また、「△」印をつけた方法は、担任が教室で子どもには決して勧められる方法ではありません。
目の網膜を傷つける恐れがあり危険であると、子どもたちに指導することが必要です。
不適切な表現がありましたので、お詫びして訂正致します。(編集部)